ココナッツオイル☆

ココナッツオイルがブームだそうな
しゅうとめが探してくれというので、探しましたが、高い!

園主はサプリやコンタクトレンズは海外から取り寄せていたので
もしかしたらと思ってアメリカのページをぐぐってみたら。
・・・お安い。

あとはどれだけの量?ってことになりまして、長く使うのは酸化するのかしないのか
など調べたら・・・・でてきましたよ~

あらためて、ココナツオイルってほんとにすごいみたいですね
甲状腺の病気のこに教えてあげようかな

ちなみに愛さんは女性ではなく、60代の男性で、高名な占い師(知らない人のために)

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以下はマドモアゼル愛さんの日記より http://love-ai.com/diary/diary.cgi

神がくださった理想のオイル 2015年03月10日(TUE)


ココナッツオイルブームが続いています。しかし、これは一過性のブームでは終えない気がします。それはなぜかというと、その優れた性質があまりに際立っているからです。

一般的にオイルというと、カロリーが多く、体を酸化させ、ダイエットの敵であったり、成人病の原因であるかのように思われています。

しかし、そうではなく、そうしたマイナス面をほとんど持たず、持たないどころか、
不要なカロリーを理想的に消費させ、抗酸化の際立った働きを見せ、
ダイエットに有効で、成人病を予防し、改善してしまう、、、そんなオイルが、実はココナッツオイルなのです。

しかし、ココナッツオイルはこれまであまり多く取り上げられることはありませんでした。
一部に熱狂的なファンは昔からいましたが、(一流芸能人やビリオネアなど)それはココナッツオイルに関したディスインフォメーションを見抜き、本当の事実を知っていたからだと思います。

そんな理想のオイルが地上にあったなら、他のオイル業界はやっていけなくなります。
そのためかどうかはわかりませんが、ココナッツオイルは常に目の敵のように扱われ、宣伝されてきました。

ココナッツオイルとディスインフォメーションは常に一体で、それは体に悪いものという印象付けをされてきたのです。

心臓に悪い、、、という印象付けを行ったのは、トランス脂肪酸を売るためのものであったという話しは有名です。

生殖能力を衰えさせるという話題もありましたし、最近では抗酸化力はなく、反対である、、、
という話しが急に出始めています。

ココナッツオイルの消費期限は、作られてから、数年は問題ないのですが、
何十年たってもまったく変わらない、、、とも言われます。通常は製造後二年くらいにしているようですが。

少なくとも、どのオイルよりも安定し、熱にも安定し、酸化することはダントツに少ないオイルなのです。

心臓に悪い、、、酸化している、、、そうやって常にココナッツオイルには、ディスインフォメーションが付きまといます。

それは、今後もおそらく変わらないと思います。
ココナッツオイルの本当の実力がわかってしまったら、他のどのオイルも太刀打ちすることはできないからです。

確かに不思議なオイルで、24,5度で溶け、それ以下だと固化します。
通常、固化や液化を繰り返すと、品質は劣化するのが一般のものですが、
このオイルに限っては、問題がないのです。少なくとも、数年の間はまったく問題がない。

体の中に入ったココナッツオイルはさらに不思議な働きをします。

通常の他のオイルは、体に吸収されたのち、リンパ管、静脈を通って、
脂肪組織である、筋肉や肝臓に運ばれ、体内に脂肪として貯蔵されます。
その後、必要に応じてエネルギーとして取り崩されていくわけです。

溜まる一方の人も多いのでしょうが、基本は上記の流れです。
しかし、古い油が体に残るということは、油なので、体内といえども、酸化の運命から逃れることはできない。

ニキビや背中が臭い、、、という人もたまにいますが、油が腐っているからではないでしょうか。

それはともかく、通常の油は、このようにして体の脂肪に蓄えられるのです。

これに対して、ココナッツオイルの成分は中鎖脂肪酸と呼ばれるもので、
体内での消化吸収のメカニズムがまったく他の油と異なるのです。

中鎖脂肪酸は、直接肝臓に運ばれ、分解されてエネルギーとなります。
この速さは素晴らしく、通常のオイルにある長鎖脂肪酸の10倍の速さで分解燃焼しますので、脂肪になりにくいのです。

体の脂肪として蓄えられない油といえます。そして、ただそれだけではなく、
おまけとして、中鎖脂肪酸の燃焼時に、一緒に長鎖脂肪酸を燃やしてくれて、
体に蓄えられていた脂肪を燃焼させてくれます。

これが、ココナッツオイルが痩せるオイルと言われる理由なのです。

さらに、生命活動の基本原理に迫る、脳とケトン体との関係にはすごいものがあります。

人間は運動をするのにエネルギーを使うことになっています。私の考えはフリーエネルギ~なので、実はそれとは異なるのですが、わかりやすくなるので、その通りとして話しは進めます。

エネルギーとなるのは、ブドウ糖もしくはケトン体です。

ブドウ糖は糖質が分解されることによりできるエネルギーで、脳の活動や体の活動にこのエネルギーが使われると、すぐにおなかがすき、補充したくなります。

そのため、運動しても結局はカロリーを求め、なかなか痩せられないということになりがちです。

この悪循環を断ち切るのが、ココナッツオイルです。

ココナッツオイルには豊富な中鎖脂肪酸が含まれていますが、ケトン体はそれによって合成されるのです。

ココナッツオイルを摂取することで、ケトン体濃度が上がります。
すると、体内のエネルギー源がブドウ糖からケトン体へと切り替わるのです。

それは、どういうことを意味するかというと、体内の脂肪が燃焼をされることを意味するのが一点。

次に脳はブドウ糖によって働くとされていますが、脳では、ブドウ糖からケトン体にエネルギー源が切り替わります。

人間の脳のエネルギー源が変わる、、、重油で動く車よりもガソリンの方が、
さらに理想のオイルの方が、煙を出さず、残留毒を残さないように、脳のエネルギー源がケトン体に変わることで、一体何が起こるのでしょうか。

ここには無限の可能性が秘められていると思います。ココナッツオイルがボケの予防になるという報告が多いのですが、そうしたことに関係しているのは間違いないと思われるのです。

ココナッツオイルの中鎖脂肪酸は体内に入るとすぐに燃焼し、
一緒に蓄えていた脂肪まで燃焼のお供にしますので、体内コレステロールにも悪影響を与えません。

ココナッツオイルの作用はまだまだ続きます。

インスリン抵抗性を改善し、過剰な内臓脂肪の蓄積を抑えることもわかってきました。

内臓に脂肪がつきやすい太目に大きな問題があるわけですが、それを抑えてくれることになります。

それは同時に動脈硬化を抑制し、心臓血管疾患のリスクを減らす働きとなります。実際に、
食生活が欧米化する以前のタイなど、ココナッツオイルを常食していた地域では、心臓病患者は著しく少なかったと言われています。

またココナッツオイルは小腸にある腸絨毛に浸透し、その汚れや化合物を除去する働きをしますので、
小腸が正常に動きやすくなり、便秘の解消にもきわめて良い影響が出ます。

これは本当にそうだと思います。ココナッツオイルを食して一か月以上立った人に聞いてみてください。
立派な○○チが出ているはずです。

便秘が改善されれば、お肌もよくなります。色も白くなるのは、そのためかもしれません。

ココナッツオイルが免疫力を高めるというのは、ラウリン酸がたくさん含まれているからでしょう。
様々な菌への抗菌作用があり、ヘルペス、インフルエンザ、黄色ブドウ球菌、アクネ菌などに、効果があるとされています。

ニキビやおできにもよい、家庭の抗菌グッズと言えるかもしれません。

ブドウ糖に変わる脳の栄養としてのケトン体については、前に話しましたが、
アルツハイマー脳とは、ブドウ糖が吸収されにくくなった脳とも言えます。

かわりにケトン体が栄養を補うのですから、脳細胞の破壊を食い止めることにつながります。

さらに甲状腺への働き、、、天然のビタミンEなど、、、様々な働きが他にもあります。
あげていったらキリがないほどです。アトピーへの適応、皮膚乾燥の予防など、本当にキリがありません。

ここからは私の感想ですが、この冬、私は寒いと感じた日がまったくなかったと言ってもいいと思います。

これは私ひとりではなく、ココナッツオイルを色々な形で摂取している人に聞いたところ、
ほぼ全員が同じように不思議がっていました。

寒いのはわかるのですが、つらくないのです。寒がりだった私が寒さを感じない、、、ココナッツ以外、原因が見当たりません。

ココナッツ摂取を始めた人のお顔を見ると楽しいのは、お会いするたびに、白く、しっとりし、お肌が良くなっているのがわかるからです。

ここで語ってきたことは、調べてご覧いただければ、情報としてすべて掲載されています。

私個人では、まだまだ奇跡的なことがあるのですが、それは言わないことにしますが、
こうしたオイルなので、どうしても迫害されるのです。

それがココナッツオイルの歴史でした。これからもきっと悪く言われることが出てくると思いますが、ご自身の目で、ご自身の体で試されるのがベターだと思います。

マスコミが言うままに、私たちは、体に悪いものを良いと思いこまされ、本当に良いものを、悪く言われて遠ざけられて来たのです。

もうインチキな歴史は終わりにしたいものです。

さて、こうしたココナッツオイルを美容に特化したのが、MIココナッツ美容オイルです。

私の願いは、化粧をやめて、ココナッツオイルで自分の肌を取り戻してもらいたい、、、というもの。

化粧水や美容液や乳液などを使うと、一時的には、しっとりした、一見良い状態のお肌になります。

しかし、それは、そうした成分がそうさせているだけで、肌が本当に良くなったのとは違います。

むしろ逆なのです。肌自体にも本当は、うるおいや張りを保つ力があったのですが、強力な乳液や化粧水を常時使用することで、すっかり怠けきってしまっており、本来の働きを休んでしまっている、、、

化粧を始める前の若い頃は、そうだったはずです。化粧を初めてから、化粧をやめると、肌がおかしくなったはずです。

化粧水や乳液やオイルをやめると、すぐにパサパサしてきて、さあ、大変とばかり、すぐにまた化粧水、乳液、オイルを付けねばならなくなるわけです。

化粧水、乳液、オイルを塗って良くなったように見えるのは、生きの悪くなった魚でも、常に水をかけていれば新鮮に見えるのと同じこと。

問題は本当に肌を良くしなければダメなのです。
しかし、化粧をやめると、どうしても一時的には、休むことを覚えた肌は悪くなったように感じてしまいます。

それにだまされず、また慌てて元に戻って化粧水などを使って、ぬか安心する心理に負けないでください。

そうした際には、MIココナッツ美容オイルを使用します。
そしてまたひどくなったら、また使用します。そうして、数週間、、、、かなりの高齢者の場合でも、数か月は我慢し、ぜひとも復活のスイッチを押して欲しいのです。

ココナッツオイルは毛穴に入っても酸化する可能性が非常に少ないため、安心です。

そうして自身の肌を取り戻すことができたら、その際は、MIココナッツオイルでさえ不要になります。

一度、自身の肌を取り戻したら、今度は使いたいときだけ、使えばよいわけです。

強力な化粧品の作用は手品見たいに私たちを幻惑しますが、
本当の助けになってくれているのかどうかはわかりません。

もう何にもだまされずに、自身のお肌で生きていく、、、そういう人生を取り戻そうではありませんか。



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