切干大根づくり&生姜シロップ

新規でご注文のお客様への「いちご」発送は、3月下旬になるかと思われます。
連日の超低温で生育は相変わらず非常にスローです。
すでにご注文のお客様には、長いあいだお待たせしており、心よりお詫びを申し上げます。
こんな気象条件に遭遇したことがないので、いつ発送できるという予測がたちません。
どうぞ引き続き、お気長にお待ちいただけますようお願い申し上げます。



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切干だいこん
しゅうとめが栽培してくれた大根を、削って干して、できあがりまで3日
直径60センチ以上の大ざる3枚も干したのに、日に日に乾いて、小さく縮こまっていき
最後はこれだけの量


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梨園を廃園にした人が、去年伐採した木を積み上げていたのを
薪ストーブ用の燃料としてもらってきました
直径が20センチもある古木は、芯までみっしり詰まっていて
夜中にストーブに放りいれたら、朝まで火がありました

ありがたいです


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しょうがシロップ、3年前からレシピをあれこれ試しながら作っていました

「納得」というのに届かないけど、去年友人たちが集ったときに何も言わず出したら
一口飲んで目が丸くなったのを目ざとく確認、
近所でほんの少し販売始めました


ラベルには永久に迷い続けそうですが、とりあえずこれで

ご近所産の手すき和紙(黒麹でも使用)に
大昔チベットかどこかにいってきたカメラマンのお土産でいただいた
手彫りの竜のはんこをポン



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アップルパイを作って売っている福岡のりんご農家の話を小耳に挟み
ピーチパイは可能性あるか、と思いつきと同時にパイ生地をこねはじめ、
いろんなサイズや形で作ってみました


写真はバリエーションの一部(食べたあとで写真とる)


中に桃ジャムの最後の1瓶(店舗で落とされ傷物になってかえってきたもの)
をいれてみたけど、パイにはジャムよりコンポートかな

桃はりんごと違って保存性低いから無理かな・・・・


生地があまったので、次はなにをつくろう? と園主に聞くと


「ミートパイ!」


ほんとに肉好きなんだから・・・




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梅の花といちごの酵母と

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昨夜は氷点下9℃までいったみたいです

剪定した梅の枝を花瓶にさしておいたら、数日前からこんなかんじです

外の本体はまったく咲く気配なし
関東の梅は1月から咲いてましたが、こっちはなんせ寒いので遅い

もう3年前になりますが
剪定したばかりの桃の枝を新聞紙に包んで園主が持たせてくれましたのを
東京のマンションの部屋の写真と同じ花瓶にさしました

花咲くかなあと、かなり半信半疑でしたが数週間がたち

ある日最初の桃の花が咲いたので電話したら
錦町の畑でも咲き出したと聞き、ちょっと驚きました
3月の最初の週だったと思います


あれから花の開花は年々わずかずつ遅くなり・・・
今年はいつ咲くのかな



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今年最初のいちご酵母

昨夜から仕込みました

ふたを開けると、とても強くいちごの香りが漂います

酵母は農薬の強い作物ではとれないらしいのですが、ウチのは大丈夫




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あさ起きると、こんな紙がぺらりと置いてありました
私が寝たあとひとりで書いていたらしいです

ブログにアップしといて、と頼まれましたので・・・


言葉よりも人

昨夜もマイナス5℃だったそうで
薪ストーブがあってありがたいと毎日感謝してます

昨日は東京からお客さんでした

中野区で「エコマルシェ」という
無肥料・無農薬の野菜や米などを中心に販売しているお店の店主さん


夏から、うちのフルーツも桃など扱っていただく予定です
お近くのかた、ぜひ行ってみてください
うちの農園のものがお好きなかたは、お好みにあう食品に出会えると思います
ちなみに日曜、月曜お休みですのでご注意


鹿児島宮崎熊本の三県をあわただしくめぐる途中だろうから
1時間くらいの滞在でさらっと次に行くんじゃない?
と園主に言ってた私でしたが、話はじめると
話題はお互いに尽きることなく
共通の知人も次々

今日のお仕事のあと、泊まるとこ決めてない、と聞くと

泊まっていけば?

と、ついいつものせりふが出てきて、夕方また帰ってきてもらいました(笑)


「お店におく野菜は、どんな人が作っているかわかるものを置きたい」
というポリシーをもつ店主深野さん

お互いに「そうそう」と意見の一致すること多くて、面白かったです

印象的な「そうそう」は、

無農薬とか無肥料とか自然農法とか有機とかオーガニックとか
そういうレッテルにあまりこだわりたくないということ

便利だから使うけど、上記の言葉は人や団体によって定義が微妙にことなります

言葉にこだわることで、作るひとも食べる人もどんどん不自由になっていくことがたまにあり

本当にだいじにしていることは、そういうことじゃない、と三人とも思ってるかんじでした

じゃ、なに? って聞かれると言葉にしにくいですが



深野さんがこうして日本中を廻って、わざわざ生産者に会いにくるのは、

「誰が作っているか、どんな人が作っているかがイチバン重要なんじゃないですかね」という思いがあるからだそうです

「おいしいもの作っている人は、会ってみると、みんないい人です」

「作物はほとんど水だから、気とか写しますもんね」

といったのは、園主


「日本中の気候がかなり変です 雨が極端に降らない、とか逆に降るとか
 昔はこんなことなかったということ(気象現象)が、いろんなところで起こってます」


ブランド産地と知られるところでも、天候が以前と変わりすぎて
農薬や肥料をたくさんやらないと作ることができず、作るのをやめる農家が続出するところも
あるそうです



どれだけ農薬、肥料が使われているか知ることができる作物は、市場全体のなかではほんのわずか
そして、多くの人は
フツウの作物にどれだけたくさん農薬、肥料が使われているか知りません


全国レベルの産地としられるところでは、通常よりたっぷり薬や肥料を使います
ブランドが確立していると売れる→たくさん作りたい→薬や肥料を大量投入
「減農薬」という言葉はひとつでも、その意味合いは農家によって違う


言葉にこだわるより、人にこだわる
会ってみる、食べてみる
重要なこと



深野さん、うちのいちご畑に立って


「いちご畑でこんなに気持ちいいとこはないです」と真剣に言ってくださった



そうなんです
気持ちいいんです



お店にだすのは無理ですが・・・




 

いちごの野原で

園主です

今、イチゴハウスの中は、ようやく春景色となりつつあります

昨年、11月以来(今もですが・・・)寒さにさらされ続けて

イチゴはもちろんですが、一緒にハウスの中に生きている雑草たちも元気ない感じでした

が、年明けから元気が出てきたようで、ハウスの中は雑草の花も咲き乱れ・・・


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喜んでいるわけにも行かず


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このあと、雑草を鎌で刈り取りました

イチゴの根っこから発生する二酸化炭素がうまく外にでるように、
昨年来、通路にはマルチのビニールを張ってません

ということは、雑草が生え放題になるのは予想してることですが、
雑草のたくましさはすごい


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きょうの3時のおやつです

キビもちを焼いてあんこにまぶして

うんまい~っ!!



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今日は、一日風が強かった
今夜は冷えるでしょう

こんな夜は月がきれいでもある


暖かい春をココロから待ち望んでいます


いまだ昨年10月にご注文いただいた方に送っているところですが
届いたかたからおいしかったの声を聞かせていただけて
ありがたいです


桃園の冬景色


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園主です

イチゴの収穫始まったものの
かなりゆっくりです


イチゴの仕事が終わったら、引き続き桃の剪定

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きり上げ剪定やってます

木が元気になってきたという感じがなんとなくします

剪定後の桃園の様子
なぞの物体クマモンモドキが桃園を徘徊してます
切った枝をかき集めるという重要重大作業のまっさいちゅう


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切り落とした枝は大きいものは集めて薪ストーブの燃料となります


桃園の剪定終了まぢか


鹿が日本の国土を変えていく

冬の恒例

鹿があるけど

という電話がかかってきました

園主が出刃包丁を片手に解体作業に出かけていきました

解体後は冷蔵庫に入る大きさに切り分け、おすそ分けように切り分け
燻製用に、焼肉用にマリネし、冷凍もいっぱいしました

いただいたのはメスです

鹿は現在日本の国土を荒らす最強の要因といっても過言ではないと思われます

対策はほとんどとられておらず
山が人知れず壊れています。

鹿が木を根こそぎ枯らし、丸裸にした山に何が起こるか
土砂の流出です
土砂の流出は何を起こすか
災害の危険性が高まるのはもちろん、
細菌レベルから生態系をまるごと変えます

山から鳥が減った
虫が減った
といわれて久しいですが

魚も減っているそうです
プランクトンが減っているせいでしょう

全国的にうなぎの減少が問題になっています

鹿の爆発的な増加と無縁ではないはずです

球磨は天然うなぎの産地です

郡内の山江村では鹿の増大が農業に甚大な被害を及ぼしたため
村はハンターを雇って年間1000頭を殺したそうですが
鹿被害は減る気配もなかったとか

「ここまでくると、臨海までいって、食べるものなくなり、集団移動してくれるのを待つしかない」

社団法人日本オオカミ協会のシンポジウムで専門家が語っていました。


鹿が全国で激増した理由は、オオカミという天敵がいなくなったのと
ハンターの減少です

日本のような狭い国土で、牛肉や豚肉や鶏肉の生産するには、さまざまな「無理」をしなくてはなりませんが

鹿は山にいけば、困るほどいるわけです
高級フレンチレストランでは、ワインソースなどとともに1皿数千円で
販売されているわけです

プロハンターが国に教育・雇用され、日本じゅうの山に放たれるという道はないのでしょうかねえ
獣肉の流通のための整備も重要課題ですが

鹿は1年で平均1~3センチの表層土を流出させている(日本オオカミ協会調べ)そうです
30年で少なくみつもって30センチ

ちなみにミミズは土を作ってくれますが

その生産量は、百年で1センチです
ミミズの3000年分のおしごとを30年で鹿は、ゼロにするということ



日本の食や
今ある国土を次代につなげていくには
シカ対策を本気ではじめることが不可欠だろーと思うのですが、

シカを殺す

ということが人の気持ちに沿わないようで・・・・


この話はほとんどマスコミやネットにのらない
30年前に原発の危険はほとんどマスコミにのりませんでしたので、今がこうなってます
30年後
日本の自然の景観が取り戻しようもなく変貌している可能性は大有りです

シカの問題、ちゃんとしなくちゃ、と思うのです


シカ殺すのも
ブタ殺すのも
誰かにやらせるのは同じ

でも「と殺」と「銃殺」、イメージだいぶ違います
難しいですね


ちなみに
鹿レシピのおすすめは

■鹿しょうゆ漬け
鹿を一口大に切って、ゆでること20分。肉についた脂などを軽く洗い落としてしょうゆと薄切りのしょうがをたっぷり入れた中に漬け込む。20分もするとおいしくなります。

■鹿かつ
ふつうにとんかつの要領で揚げます。とても美味しいです

雑穀つくり&いちごスタート!

やっと!
今日からいちごの発送します


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これからどしどし発送していきますよ~~~

といいたいけど、先わかりませんので大風呂敷は広げません

でも、選別箱詰め中の倉庫のなかは

いちごの甘い匂いにむせかえってました
もーのすごく幸せな気分になりました

みなさまにも
こんな気分を味わってもらえるといいなあとココロから思います


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ところで


園主が「野菜、何を植えたいかリストアップしといて」と昨日いいました
2月から野菜のシーズンらしいです

うちは果樹のおかげで春から秋まで超絶忙しいのですが

園主がちょこちょこっと「植えるだけ」の野菜は、けっこう美味しくできてます

にんにくとか、唐辛子とか、たまねぎ、かぼちゃなどの手間なし系

ごぼうとかにんじんも美味しかったあ

でも、フルーツ多忙にまみれると、収穫を忘れて土にかえってしまうまでほったらかす
ってこともよくあるのが私たち
ワタシがもう少しまじめに、野菜づくりに加担すればいいのだが
熱意が圧倒的に不足


ワタシがすごく本気でほしいものを植えればいいんじゃない?


と思いつきました

考えてみました 本気でほしいもの


まず

手術のかいなく
相変わらず貧血がすごいので
貧血によさそうなやつ


雑穀
なんてどうでしょう


キビ(亜鉛や貧血を予防するB6が豊富)
アワ(ポリフェノールとBが豊富)
ヒエ(鉄、亜鉛、B6が豊富)
アマランサス(亜鉛、マグネシウム、B6も葉酸も豊富)

ハトムギ
黒大豆


そんなとこかな

もちろん

トマト、しょうが、にんじん、ブロッコリー、カリフラワー


庭にできてできてしょうがない、という状態はあこがれますが

「野菜の栽培そのものが楽しくてしょうがない」

というご近所さんのようにも、しゅうとめのようにも
なれないワタシです

土地はこんなにあるのに

なにかきっかけがあると
のめりこむタチなんですが

小説など、イメージから入るのが私にはいちばんありそうですが
何かあったら教えてください
欧米の小説は農場や栽培の楽しみをうたったものが多いですね

子供のときそういうのをむさぼり読んでいたので
素質はありそうなんだが(違うか)




ベーコンを作ってみました

園主です

今年に入って最初の手作りプロジェクト

燻製づくりです



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1週間前からマリネした肉を

流水にさらして塩抜きしているところ



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燻製のための道具はこの2段に重ねたオイル缶

製作時間2時間



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下段のオイル缶のそこに炭を入れる缶をおいて、
炭を焚いたり、チップを入れて煙を出したりします


先々は缶のかわりに七輪を考え中

上段のオイル缶には焼き網が2段載るようになってます
写真は2段のうちの1段目をのせる部分の支えが写ってます



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チップは伐採された桜の幹を乾燥させたもの
中心に近い赤い部分を利用してます


そもそも
何で燻製なのか?


昨年末にご近所さんのところで話をしているときに、

鹿肉の燻製を作ろうかと考えとる!

と聞かされ、

これは面白いと思ったのがきっかけ

うちも鹿肉は手に入る可能性も大いにあるしそのためにも予行練習しなくては!



早速こうどう


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塩抜きした肉を乾燥させてこれから燻製の作業に

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焼いた炭の上に桜のチップなどをのっけていぶしていきます

おいしくな~れ!


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ひとまず出来上がりの図

左は鶏の胸肉
右が豚バラ肉でつくった、いわゆるベーコン


これから一晩冷蔵庫で冷やして完成となりますが

ちょっとだけ味見

うひょ! 思った以上の美味しさでした

サラミ好きの妻からサラミサラミと催促されてます

生ハムもできるそうです



A級いちごとB級いちごの違い?

年末年始に帰省できなかったので、
ひとりで福岡の実家にいってきました

母と夕食のおかいものにいったスーパーで、いちごを買ってもらいました
真っ赤でツヤツヤで、形も大きさも一様
福岡はいちごの大産地

今年の寒さでよそのもいっそう美味しくなってるかも
ちょっと味見してみたい

よその人の作ったフルーツを自分で買うのは、農家的にはめったにしない行動です

夕食後、でてきたイチゴに手をのばし

「めちゃまずいっ」と声がでました

家族は「そこまでいわなくても」という顔で、ふつうに食べてましたが

驚いた勢いで園主に「まずい」とメールしたくらい

小皿に分けられた自分の分を最後まで食べられなかった


以前、うちのいちごを食べたあとに
いただきもののいちごを食べて、違いに驚いてメールしました、とメールくれたお客様がいましたが

こういう気持ちだったのかなと思いました

で、わたしも都会にいるとき
こういうものだと思って食べてたんですよね
早採りの味のうすいいちごを。


味の違いの最大の理由は
いちごが熟さない、未熟なうちに早ちぎりするか完熟を採るかです

早ちぎりしないと、いちごは棚で待っているあいだに熟れ過ぎになり商品価値がなくなるから
しかたないこととされています

早ちぎりしても、時間がたてば全身美しい赤色になります

いまだにぜんぜん発送できないのに
おいしいって一人でいってもしょうがないですが
うちは完熟のみ発送です


翌々日、
ワタシを迎えにきた園主がほんの少量のいちごをお土産にもってきてくれて
(形の悪いのを選んでもってきても、数粒しかもってこれない)

みんなでそれを食べましたら

「うまいっ」

無口な父がまずうなり、

「おいしいっ」「あまいっ」

大騒ぎになりました


思えば、
こないだ消防の炊き出しにいったとき、
銘々のおべんとうに入っている大粒の真っ赤ないちごを
消防団の若い衆のうち少なくない数の人が手もつけず残してました

あんな立派ないちごを残すのか、と軽く衝撃

最近の若い人はフルーツばなれが著しい、って本当なんだと思いました


でも、未熟のいちごがこんなにまずいんだったら
みんなが手をつけないのもわかる


話かわりますが
今年から、「自然派いちご」には、形が悪くてもいれていこうよ、と園主に言い続けています
園主はそれに賛同してません


形が悪いと選別のときはずしていましたが、美しいいちごがあたりまえ
っていうのは、JAがつくったB級の概念なのに
なんで従ってるの?
と思うのです

いちごの形が悪いのは、みつばちが受粉しそこなったとか、花のとき虫にくわれたとか
自然界ではあたりまえに起こる事情によるんですよね
それを避けてきれいなのオンリーにこだわるのは必要なことかどうか

お取り寄せいちご」は別ですけど
自然派いちご」は、自然のいちごってこういうものだと知ってもらったほうがいいのじゃないかと


形や色が味に影響する場合もありますが
多くの場合は、形、色、大きさと味は関係ないんですよ
気候、品種、作り方、採り方で味が変わります


同じ気候、品種なら、もっとも味の差を顕著にするのは、未熟でとるか、完熟で収穫するか
食べてみれば誰でもわかる、とてつもなく大きな違いです


フルーツソムリエの人はそういわないかもしれませんが(笑)





寒い日々がつづく

園主です

イチゴの収穫開始を心待ちに毎日過ごしてます

あと少しまできていますので、お待ちの皆様、お待たせして申し訳ありませんが今しばらくお願いいたします

ここは、お願いしかないのです


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寒い日の空はすばらしくきれいです

でも太陽サンサンなのに空気は冷たいのは、いい加減に勘弁してほしいもんです

春が待ち遠しいけど、まだまだだよな~


イチゴのほうが進まない分、桃の剪定は順調に進行中です

いずれにしてもありがとうございますです