「チャオベッラ」の桃デザート

東京・西麻布のイタリアン「チャオベッラ」は、
何年も前に、うちの桃をみつけてくださって、以来毎年注文くださるありがたいレストラン。


オーガニックレストランのさきがけとして名高く、食材にこだわり、生産者とのつながりを大切にされている
ワイン充実のイタリアンです。


ありがたいことに、そんな人気レストランのシェフ島田さんが、ブログでちよひめを使ったドルチェを公開してくださっています

皮ごとのコンポートですって・・・・
うっとり・・・・・・
農薬ほとんど使ってないからこその皮ごと、といってくださるとこが
泣かせるじゃありませんか

ブログではありがたい×1000 なことに、桃の写真もたっぷり、桃の説明もたっぷり掲載・・・

なんという生産者泣かせ(T_T)なシェフでしょう
お忙しいのにこの労力に頭がさがります。床をつきやぶりそうです


食べにいけるものなら今日でも行きたい!


だけどレストランに
錦自然農園の桃が出るときは、当然こちらは収穫に追われる日々なわけで、
東京どころか鹿児島空港にもいけません


願望は永久に願望で終わるのか・・・


どうぞ、お近くのみなさま、機会があったら
お店に行ってみてください
そして桃の話を私たちに聞かせてやってくださいませ



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「ちよひめ」は先行きが明るいです

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ひよが食べちゃった日川。鳥がくいついた桃はたいてい美味しい。動物は美味しいものを知ってますね~


日川白鳳の収穫中ですが
きょうは「ちよひめ」関連のお電話が2件


先日うちの桃を初めてお送りしたら、オオボメしてくださった
アーリア・ディ・タクボ
の田窪シェフからで

「ちよひめを料理しようと、いろいろやってみたんですが」

「はいはい」

「ちよひめは生で食べるのがいちばんいいということがわかりました」


うちの桃のお客さまも、田窪シェフのちよひめ from 錦自然農園 が どのように皿のうえに出てくるのか
ぜひ食べに行きたい、と楽しみにしている方がなんにんかいらっしゃいましたが
結局水のような清らかさと、孤高の存在感を放つちよひめは、
下界の食材のなにものが shall we dance? と近寄って来ても、
「あなたとはむり~~」って必ずいうらしく、

「なにと合わせても、ちよひめに負けるんですね」とシェフがいえば、すかさず

「まあ、そこまで言ってもらって、ちよひめも喜びます」


するっと言ってしまったけど、なんか変? 
ちよひめさまのママじゃないんだからさあ
シェフも一瞬黙ってしまったような・・・


「白鳳くらいに強くなったのを軽く火を入れたコンポートにしようと思います」



数時間後、ちよひめの前菜が成功した暁にはタクボにいくわ、とシェフに電話までしてくださった方が


「千疋●のサイトで、ちよひめのことずいぶん暗いこと書いてありましたね」

と電話をくださいました

「見ましたよ~ あんなこと書かれてちよひめがかわいそう 
 千●屋さんは、おいしいちよひめを知らないんですよ
 うちでは前からちよひめは人気があったけど、あれ読んだときはわたしもショックでした」


作ってない人にとっては、フルーツはただの商品なのですね
あたりまえですけど


きょう20代なのに、うちの桃ジャムをたっくさん大人買いしてくれたHちゃんがメールをくれまして


錦農園の野菜、果物、卵は、どれもとってもいいオーラ(波動?)
が出ている感じがしました。元気で生き生きしてる感じ。
人間でいうとすくすくのびのび育った個性的な健康児だな~って卵や桃を見ながら思っていました。
よく、花もだまって育てるのと心を込めて育てるのとでは、咲き方が違うって言いますけど、ほんとそんな感じ。
作り手(知典さん恵美子さんたち)の愛情をまっすぐに受けて育っているのがわかります。



同じような内容をとてもよく言われてうれしい思いをさせてもらってます

農家になるまで知らなかったけど、
世の中には愛情に恵まれないで、流通していくフルーツがいっぱいなのですね


こないだも、東京の一流どころのでぱーとめんとすとあに出している農家が
「うちは収穫したものはぜんぶ出す、そもそも出せないようなものは、そんなにできない」
というのをきき
「それはありえない」
と思いました
桃は、どんなに真剣にめをこらしても見落とす小さな蛾の刺し傷から
中が運送の途中で茶変することだってあるんです
だからうちでは、一見なんの問題もないのに
桃が送られてくるのを今か今かと待っているお客さんがたくさんいるのに

送れないんです~~~~

園主が「きょうはこれ以上ないね」

といったら最後

せめてあとひとり、この人、ずっとまってる・・・

とすがる目で言っても


「だって桃ないもん」


あるじゃーーーん


わたしがジャムをつくっているのは、「キズ桃」がたくさんあって材料になるからいいね
と近所の人にいわれて、呆然とし、あとでため息をついてしまったことありました


食べてもおいしい桃しか、調理場にはまわってきません
ほんとうのキズモモは捨てます
食べてもおいしい桃しか、ジャムの材料にはなりません

どうしてこんなにおいしくて、形もよく、皮に問題がないのに、発送にまわせないの?


とよく調理場のとなりの、発送場で作業中の園主にどなりこんでいましたが


「小さな傷がある」


と選別の手をとめず、顔もあげずにいう園主なのでした



ところで東京だけじゃないけど、全国区の超一流デパ地下に並べている桃農家の話によると
農家は売値の半分しかもらえないんですって
それってあたりまえ?
高●屋とか●越とかの生鮮品は、うつくしいですけど
さびしいお育ちなのかも

ライトのしたで美しく見える外見をつくるために
農薬代、肥料代、光熱費、燃料費、設備費、人件費そのほかの経費をつかって
販売価格の半分ももってかれる農家は


作物に愛情をもてるのかしら



タイトルは、「ちよひめは先行きは明るくないlという某店のご意見に対してつぶやいているだけです



日川白鳳、ゆっくり成長中

IMG_0622.jpg




切り上げ剪定の影響だと思いますが
今年の日川白鳳の成長はとてもゆっくりです

収穫始まっていますが、いっきにドッというかんじが弱い
樹、それぞれのスピードで、ゆっくりの樹もあれば普通の木もある
この時期に珍しく、収穫もしない日があります

いまは雨が続いていますし、ゆっくり成長してくれるほうがうれしいです

今か今かと待っているかた、気を長ーくしてお待ちくださいませ
山育ち桃は比較的ささっと発送しています
ただ振込確認後の発送のため、クレジットや代引きが優先になります
振込されたかたは、ご一報を
こちらで確認ができるまでのタイムラグがあります


さて
世の大部分の農作物は、

早く収穫できるように育てることがとても重要になっていて、
そのために電力、石油をおしみなく使うだけでなく
剪定の方法や仕立ても、早く成長するためなら
味が少々犠牲になってもよろしい

という育てかたをする


という事実、農家になってしりました


そんなふうにせかされながら大きくなった作物は、弱くもなるので
肥料・農薬がたくさん必要になり、
その買い物で経費がかさむので、
売値はますます高価格になり
悪循環の連鎖です


だいじなことは見た目がきれいなこと、大きいこと、早く食べられること


そんなことをみんなが望んでいるわけではないのに
不思議です


「作る人」と「食べる人」を結ぶ道の途中にいる誰か(小売店・百貨店の場合、とてもたくさんいる)にとってのメリットがあるのかな


昨日のブログにもあげましたが
ぶどうが本格的に成長をはじめています

そろそろ注文を開始しようかと、
少しずつサイトにアップしはじめました


白鳳の収穫開始あたりが、熊本の梅雨明けだそうです


後期の桃は、去年味がよくて大盛況でした
私たちも楽しみにしています


デパ地下で鎮座している桃子とちがって、


「鹿とかいのししとかを食べるときに感じるのと同じだと思いました。
神様がくれたものって気がしました」


(熊本県山鹿市 ビストロ・シェ・ル・コパン シェフ 船津健資様)


ってタイプの桃(この場合は品種「白鳳」)になりがちなうちの「後期の」桃子です
↑お客様の声より


「お取り寄せ桃」はお行儀のいい子たちを集めますが、


野を駆け山を走り回った桃子たちをうしろから追いかけてやっと箱詰しました、
という「山育ち桃」になったとしても、

山育ちファンのみなさまは喜んでくださるでしょうか


こんなに安くて農薬1回しかかかってない、日本でいちばんお買い得の桃
後期で3回お届けしますコースは、8000円
です

ぶどう成長中

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摘粒中
このあと袋をかけます




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この写真のぶどうは「ハニーヴィーナス」


めちゃ甘くておいしいぶどうです わたしは大好き
ぶどうってあまりキズモノ出ないので、食べたいのになかなか台所に回ってきません

でも

去年の9月のおわり、わたしはちょっと入院してましたけど
園主が毎日もってくるぶどうが唯一おいしく食べられるものだった
ときがありましたっけ


園主のぶどうってすごくて、弱りに弱っているときに口にいれると
たちまち元気にしてくれる魔法のおくすりみたいです

早く食べたい


今年も一回だけ農薬つかいます


ぶどうのサイト、早くつくります!



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こちらはいつものまいきち



今日は久しぶりに雨があがって、まいきちもほっとしたでしょう





ALL PHOTOS BY HANNA

桃のあさごはん&週刊女性

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きょうの朝ごはん
左にみえるは日川白鳳

右のおくのちゃいろいのは、桃ジャム
園主のパン今日はしっぱい

最近塩麹をイーストに加えるようになってすごくできがよかったのに
今日は加えなかったらこんなことに



東京のおともだちが
あそびに・・・

ではなく

手伝いにきてくれました~~~~

限度額・・・

ではなく

限度がんばり、な数日だったことが
おともだちのヘルプで急にらくになったことでわかりました


ひさしぶりにゆっくりとワインのみながらおしゃべりに花がさく
夜をすごした
翌朝は


体が「つかれてることを思い出した」というかんじでしょうか
園主は


きんにくつう~~~

といつも言わないのに、いいながら起き上がりました


わたしは昼過ぎから急にねこんでしまい


誰にも頼ることができない!


と思うキモチが抜けただけで
かくも。。。。


と思いましたです
小学生のときからひとの3倍まじめでこまりもんです


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ただいま発売中の「週刊女性」

錦自然農園、内布さんの桃のジャム 紹介されております
忙しさで本屋に行く暇もなかったけど、やっと購入!

ありがたいです

通販サイトを紹介するページですが
ご当地さん以外は、生産者・製造者の名前ものせてない
そんなの~~悲しい

こんかいの週刊女性の特集にのっているのは
大手のお取り寄せサイトばかり
ご当地ドットコムさんはこのなかでたぶん一番それほど有名じゃないサイトだけど
スタッフのまごころがとても感じられる信頼できるサイトです


「落ちたんじゃありません」

近所の果樹農家のおじーさんがしゅうとめに言ってくれたらしい

「うちぬのさんとこの、今年のちよひめはすごか」

へー食べてもないのに??

「ほかのとこは、こないだの雨で露地の桃がずいぶん落ちとる ここのは落ちてない」

あーそこですか

よそのは知りませんでしたが
うちの露地のちよひめは落ちませんでした

落ちませんでしたが、むりやり落としました


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ええ~?

って風景です
露地のちよひめに病気が出ました
直送分から外すことを決めました


そしてきのう
人を雇って、急いで全部落としました
今朝は朝から雨でしたが、はしごにのぼって、遠くに手をのばし、落としまくりました
必死です
病気がほかの木に伝染るのが怖い


なぜこんなに病気が発生したか
まったく
桃農家に言ったら怒られそうです

この梅雨時に収穫する桃なのに、園主はあえて「袋をかぶせなかったのです」


なぜって去年までもそうしていたけど
病気は問題になるほど出なかったから

だって今年は


農薬1回だけなんだよーーー




通常より危険を考えて袋くらいかぶせようよ

ちゃんと主張すれば「かってにやれ」と言わせただろうに、「えー?なんでーー」とぶーたれるだけで
すごすご引き下がった私もアホでした


ま、振り返ってなじりあっても仕方ない
とにかく落とした
さーてごはんだごはんだ!


食卓につこうとしたまさにそのとき、近所の果樹農家がそこまできているという電話が園主に

「久しぶりだ、話してくる」と

と彼はごはんをおいて、いそいそ倉庫へ
帰ってこない~~~
何シテルんだ?

と私もでていった

お話の筋がなんとなく予想できるので・・・

玄関から見える倉庫にいる園主の顔、アンノジョー渋い


桃が落ちとるのは、肥料をやってないせいだ 肥料をやりなさい



というアドバイスに来てくださったのでした



「おとしたんです。落ちたんじゃないですよ」



たぶん園主もさんざん言ったかもしれないと思いつつ
わたしも一応いう



園主はこれまでもEMに信をおいていたので
あまり肥料分をやってないのですが

土の上に粉雪がふっている程の肥料量で、ふつーの果樹農家にくらべたら
やってるともいえない量だったのですが

やってないと言ったゆえに、こういうアドバイスをしてくださる親切なお心には感謝すべきかも

農薬もやってない、と知ったらどんな親切が・・・
わたしはそのけんで、いらっしゃったのかもと、思って出て行ったのですが
そうではなかった



まあ、結果がちゃんとでるまではいろんなことありますでしょう


農家の厳しさは
自然に対するスタンスをきちんと決める
それに対して
誰にも言い訳できないこと


わたしは誰かに言い訳できますが
園主はできません


そこは
たいしたものです
今日はそういうこと学びました



「落ちたんじゃないですよ、無理やりもぎ取って落としたんです」



自慢ですか?

きょうのきゅうり&農家服

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きょうのきゅうり

とかいたけど、アップしわすれたので今日ではなく「きのうのきゅうり」


くだものの横になにか植えるのが好きな園主

ぶどうの苗のよこに きゅうり植えちゃって
それが毎日たいそうみごとにならせてます

このあと食べた朝ごはん

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むかしトトロかなにかで、とれたてのきゅうりを
かしゅっとかじるシーンに憧れましたが
いま毎日それをしてます


ちいさなつぶつぶがいっぱいついてて
ジュースがたっぷりなのに、肉がつまっている

まるで
そのよこにいる桃のよう


今日は(きのうは)

一日じゅう外仕事


いちごの苗つくりました


地面ほって土をちいさなぽっとに500つくりました
まだこんなんじゃたりません

いちごの苗は去年の秋からつくってます
何回かのあれこれをへて
ようやくこの段階

しかし


2012Jun22_4.jpg


こんなかっこしたって
防御になってないんです
工藤夕貴さんはどういう農家ウエアで防御しているのか
どなたか取材して発表してください








夏本番モモの注文受付中!

ちよひめがおわり、日川白鳳のとれどきを待っている錦自然農園


前期桃の注文は終了させていただきました
あとは後期桃

「桃ってこういうもんでしょーー」と思う人の多い、王道系のももの出番です

白鳳は7月15日くらいから発送スタートです

サイトのほうにはのせていますが、「お中元のお届けカード」を発送承ります

何かというとそれは、うちに桃を頼んだのだけど、収穫まで少し待たないといけない
だけど、お届け先には「ももがもうすぐ届きますよ」と知らせるご通知ハガキ

なんのために? 

表向きの用途としては、お届け先さまに「不在日があったら教えてください、その日をさけて発送します」と
いう連絡用になります

裏向きの用途としては、「お中元いつまでも贈ってこないなあ、と思わないでね。もう頼んでありますよ」ということをさりげなく伝えることができます


去年白鳳を気に入ったひとは、今年も白鳳主義、というひと多いです
(白鳳しか注文しない、白鳳がでてくるのを待っていてくださる)

ちよひめ主義も
日川主義も
ありがたいです

 吉祥寺のgallery fève の引田さんのブログでうちのちよひめ様たちの写真をみることができます

ご紹介ありがとうございました!


ちよひめ終わりました

最初の品種、ちよひめが終わりました

日川白鳳を今日はじめて食べましたがまだ味は・・・


これが発送できるようになるのに、あと4,5日かかるかも
とおもいます


ですのでその間は、発送おやすみです
やっと超繁忙期がおわりました
こんなことは1年に1週間だけです


雨がすごいですが、今回の雨はそれほどでもないです

本番はこれから


後期の桃をご注文の方、発送は7月15日くらいから順に、というかんじだと思います
すこしうしろ倒しに考えてちょうどいいかもしれません


2日以上おでかけのときは、桃がくる可能性を考えてメールか電話を一本くださいませ


しょっちゅうお出かけするという人にとってはめんどうなことですが




「桃がこんなにおいしいなら」

「桃がこんなにおいしいんだったら」

「はい」

「いちごとか、ぶどうとか、卵もやってるんですね、いちごもぶどうも卵も柿も、みんな美味しいんじゃないですか」

1秒もおかず

「はい。ぜんぶおいしいですよ」


と断言してはばからないのは、謙虚という言葉の意味を知ろうともしない人間、エミコです



このたびはじめて桃を発送したトキオのイタリアンレストラン「アーリア・ディ・タクボ」の
田窪シェフが「つきました」と、電話をくださいました


シェフ「きれいな味がする からだにすっと入っていく」

えみこ「それは、お客さんがみなさんそうおっしゃいます(断言)」

し「おいしくて食べ過ぎちゃいます。これは水がいいからですかね、こんなにおいしいのは」

え「そうですね」

し「どのへんですか、熊本の」

え「鹿児島と宮崎に県境を接していて」

し「山ですか」

え「山ですが盆地です 徐々に盆地の底から山になっていく、そんなあたりです。冬はマイナス10度になるし
夏はプラス40℃近くなります フルーツむきなんです」

し「なるほどね~」

え「はい」

し「いつか行きたいですね」

え「どうぞ来てください 」


水がいいからですね、といわれると、ハイといいますが

肥料(窒素分)が土壌から3年かけて抜けたこと
農薬を使った回数が少ないこと(1回)
切り上げ剪定したこと
植物ホルモンの活性を第一に育てたこと
完熟で収穫していること

ほかにも考えられることはいくらでもあり、
なにがいい評価をつくる原因になったかは私たちにはわかりません

また、この評価がこれから先続くと安心してもいません
自然にぜんぶまかせてますから
先になにが起こるか知りません

「じゃ、あす送ります」
「はい」
「でも 送れるか送れないかはあすにならないとわからないです。送れなかったら電話します」

どうしてもシェフのかたにはそういってしまう
お仕事を邪魔する結果になるのを避けるために

今日、アクア・パッツアの日高さんにも同じこと云ってました
「あすおくりますと一応いいますが、確約はできません」と

桃たちの先行きに5時間先さえ確約はできませんので、お仕事を邪魔しないようにするため
いわずにいられません

あす起きたら桃園になにが起こっているか

風が、雲が、月や星が、畑に今何を起こしてるかわからないと
本気で思いながら24時間過ごしてます